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QM法

  • 2006-09-16 (Sat) 19:49
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ふと学科wikiを見たら、ハードウェア課題の「ハードリミット」まで後4日。なんと。後3つ残ってるから1日1個片付けんと。周りの人がかなり苦しんでたハードウェア構成法課題第5回を片付ける。課題やるのは2ヶ月ぶりぐらいだ。
真理値表を入力とし、Quine - McClusky法によって回路を簡単化するプログラムを書く。
OCamlのプログラムを久々に書いてみると文法エラー & 型エラー出まくりで全然効率が上がらなかったので、C++で一からさくさく書いた。OCamlで書いてた人は上手く末尾再帰で書かないとスタックオーバーフローしたりしてたみたい。
C++だとそれは無かったので助かったけどやっぱ本質的に再帰なアルゴリズムの所とか超書きづらい。STLまみれになってしまって凄い読みづらいし。一応2時間ぐらいでプログラム仕上げて1時間ぐらいでレポート書いて提出。
明日明後日で1個ずつFPGA課題を仕上げる。最終課題は何を作ろうかねぇ。VHDL忘れてそう。
ちょっとQDBM触ってみた。APIの名前に全く統一性が無くて最初は困惑した。一体どのコンポーネントを使えば良いのか全然分からんかった。DepotとCuriaの違いは何やねん、とか。が、一度触ってみると結構使いやすい。HyperEstraierのAPIもよく出来てるしなぁ。これは良い。

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